INOCHI NO SUNADOKEI

命の砂時計

「命の砂時計を何に捧げているのかが人生」

— GMOインターネットグループ 熊谷正寿代表、2026年11月2日の記者会見にて

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熊谷正寿のことば

GMOインターネットグループ代表・熊谷正寿氏の、著書とインタビューから

「命の砂時計を何に捧げているのかが人生。私はインターネットとこの(GMO)グループに捧げている」

2026年11月2日 記者会見

「みんなを笑顔にしてから死ぬ」

2026年11月2日 記者会見(産経新聞)

「事業として一度も『儲ける』という言葉は使ったことがない」

2026年11月2日 記者会見(J-CASTニュース)

「すべての目標はお客様の笑顔であり、その笑顔を見て私たちは誇りを持ち、その笑顔の循環で、目的ではなく結果としての利益で株主様も笑顔になる」

GMOイズム(社是・社訓)/2026年11月2日 記者会見

「一歩たりとも犯罪者にお金を払うことはしない」

2026年11月2日 記者会見(身代金要求への方針)

「日進月歩ならぬ、秒進分歩」

2026年11月2日 記者会見(AI時代の変化の速さについて)

「もはやスピードの障害になっているのは人間という時代が訪れた」

2026年11月2日 記者会見

「時間=命」

GMO「夢が、かなうアプリ」公式説明より

「人の一生を時間に換算していくと、最終的にその1分1秒がいわば“命”とイコールなんです」

Forbes JAPAN インタビュー

「人生で一番足りないものは何か。それは時間です。夢を実現するための時間」

雑誌『GOETHE』2007年6月号

「人は夢で描いた自分の姿以上にはなれない」

『一冊の手帳で夢は必ずかなう』(かんき出版)

「いかに現実が苦しくても、人は夢を持つことでその苦しさから救われるものなのです」

『一冊の手帳で夢は必ずかなう』(かんき出版)

「僕には、お金も時間も学歴もない。今は苦しい。でも、こんなにたくさんの夢があるではないか」

『一冊の手帳で夢は必ずかなう』(かんき出版)

「夢あるところに行動が生まれ、行動は習慣をつくり、習慣は人格をつくり、人格は運命をつくり上げる」

『致知』インタビュー

「夢や目標をかなえる力は、それを何回想起できるかに比例していると思う」

『GOETHE』手帳特集インタビュー

「手帳は仕事や時間を管理するためだけのものでなく、夢や人生をマネジメントするものだ」

GMOインターネットグループ 公式発表

「手帳に夢を書き込むのです。そしてそれを、片時も離さず持ち歩き、繰り返し読み返すのです」

『一冊の手帳で夢は必ずかなう』(かんき出版)

「一冊の手帳が、人の一生を左右する」

『一冊の手帳で夢は必ずかなう』書誌紹介(かんき出版)

「ポイント、ポイント、ポイントは何だ? 今重要なこと、緊急なことは何だ?」

『一冊の手帳で夢は必ずかなう』(ITmedia転載)

「数値化できない目標は目標ではない」

『一冊の手帳で夢は必ずかなう』(ITmedia転載)

「締め切りのない仕事に、成果は期待できない」

『一冊の手帳で夢は必ずかなう』仕事術(かんき出版)

「弱気にならない、諦めない」

苦境の折、手帳に毎日書き続けた言葉(『GOETHE』夢手帳特集)

「自分の人生を自分でマネジメントしているから、目標達成ができる。シンプルなロジックです」

Forbes JAPAN インタビュー

「僕がもっとも大事だと考えている事業戦略の1つが『一番であること』です」

Forbes JAPAN インタビュー

「同じ場所に居続けることは楽かもしれませんが、一種の思考停止状態といえます」

『GOETHE』インタビュー

「すべての人にインターネット」

GMOインターネットグループの精神(スローガン)